【頭部への影響を弱めるためのシール】電磁波対策シールWAVESAFE

商品番号:
wvs_acso_1942(JAN/4562221900034)
発売日:
2016/07/04
配送目安:
お取り寄せ(商品入荷後)
販売価格:
2,138円(税込)
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スマートフォンの電磁波が及ぼす頭部への影響を弱めるためのシールです。ケースの裏に貼り、電磁波の通り道を作ることで、頭部が受ける電磁波を1/10に以下に減らします。
数量:

製品説明

  

■製品特徴

●WAVESAFEの使い方
スマートフォンケースに貼るだけで、とても簡単にご使用いただけます。
シリコンゴム製ケースの場合、シールの糊が密着しない場合があります。このため、シリコンゴム製ケースをお使いの場合は剥離紙をはがさず、そのままケースと本体の間にWAVESAFEをはさんでお使いください。その際、必要であればケースのサイズに応じて剥離紙の余白を切り取って調整を行ってください。効果に影響はございません。


●WAVESAFEの技術
スマートフォンの電波の大半が、本体の近くにある頭部に吸い込まれてから外に飛び出します。
WAVESAFEは、導波器です。スマートフォンの電波を導いて頭(10%)から手(90%)の方向に、電波の配分を変えます。
WAVESAFEには導波器として開発した無損失で広帯域のクローバ型のアンテナを内蔵しています。音声用と通信用がそれぞれ使う周波数の電磁波を、頭部から手と腕の方向に、強さを減らすことなく導きます。


■製品仕様/技術仕様

素材:

サイズ:(横)5.8cm×(縦)7.8cm

重量:2g


■電磁波対策シール WAVESAFEについてのよくある質問


Q.WAVESAFEどんな効果があるのですか?
A.通話する時の、頭が被爆する電磁波の量を10分の1程度に減らします。


Q.どの様にして頭の電磁波被曝を減らすのですか?
A.スマートフォンで通話するときに出す電磁波は、そのままでは頭を経由して放射されます。WAVESAFEを使うと、電磁波を手の方向に導き、電磁波が手を経由して放射されるので、頭の浴びる電磁波は10分の1程度になります。


Q.電話に影響はありませんか?電話が聞こえなくなったりしませんか?
A.WAVESAFEは、電波(電磁波)の方向を頭の方向から手の方向に変えるだけで、電波(電磁波)の強さを変えることはないため電話に影響したり、通話の品質が落ちることはありません。


Q.どんなスマートフォンにも使えますか?
A.横幅58mm、縦長78mm以上の大きさのスマートフォンで、カメラやフラッシュの邪魔をしなければ大丈夫です。


Q.電波を吸収する、あるいはカットする方法より、方向を変える方法が良いのは何故ですか?
A.携帯電話やスマートフォンは、基地局との通信を行っていますが、電波(電磁波)を吸収したり、カットしたりすると、通信の品質が損なわれるからです。ウェーブセーフは電波の強さを変えることなく、頭と反対の手の方向に電波の向きを変えているため、通信の品質に大きな影響はありません。


Q.ウェーブセーフは、ケースのどの位置に貼るのが良いですか?
A.スマートフォンの中に、電波を発信するためのチップアンテナという部品が入っています。このチップアンテナは、携帯電話の背面下の部分に配置されている場合が多く、ウェーブセーフもこの位置にあわせて背面下の部分に貼っていただくと効果的です。


Q.電話機の裏蓋を外して内部に貼ってもよいですか?
A.電話機の内部に貼ってお使いいただくことはできません。市販のスマートフォン用ケースの内側に貼る、もしくは電話機本体とケースの間にはさんでお使いください。


Q.スマートフォン本体に貼ると効果がありますか?
A.スマートフォンは総務省の管轄する無線装置です。アンテナを追加することは法的に許されません


Q.WAVESAFEは半永久的に使えますか?
A.WAVESAFEは、破れたり、折れ曲がったりしなければ、効果が落ちることなくお使いいただけます。


Q.WAVESAFEを別のスマホで使えますか?
A.ケースが新しいものと共用できるなら、WAVESAFEを貼り付けたケースをそのままお使いください。ケースから剥がして、破けたり変形しなければ別のケースに貼って使えます。


Q.破れたWAVESAFEは使えますか?
A.破れたWAVESAFEは効果がありません。電話機の受信感度を落とす可能性があるので使用しないでください。


Q.WAVESAFEをケースの外側に貼っても効果は変わりませんか?
A.ケースの厚さが1mm以下なら電磁波を導きますので、効果は変わりません。


Q.ケースの材質はどんなものが良いのですか?
A.一番良いのは薄いシリコンゴムやプラスティック製です。皮製も大丈夫です。金属粉をプラスティックに混ぜたものや、金属をプラスティックに蒸着した銀色のケースは電磁波の特性が変わるので、使用できません。


Q.電話機の側面を守るバンパーではどうですか?
A.リコンゴムやプラスティック製のバンパーは、WAVESAFEの効果に影響しません。金属製のバンパーは、電磁波の特性が変わるので、使用できません。


Q.WAVESAFEを貼る場所はどこが良いですか?
A.ケースの裏側、中央の下端です。多少ずれても問題はありません。


Q.WAVESAFEを体に貼ると電磁波を防ぎますか?
A.全く効果はありません。


Q.スマホでメールを打ったり、インターネットを見る際、いつも机にスマホを置いているのですが、電磁波はどうなるのでしょうか?
A.ウェーブセーフは、スマートフォンで通話中の頭部被曝量を減らす効果を目的にしています。手に持っていない時は、電波を逃がす掌が無いので、ウェーブセーフ無しのスマートフォンと同じ条件になり、全方向にほぼ均等に電磁波を出します。


Q.WAVESAFEを貼っても手がチリチリするのですが?
A.末梢神経が過敏な方は、携帯電話を使う時の電話機が出す電磁波で、手の末梢神経が刺激されてチリチリすることがあります。この様な方は、PCの操作でもこの感覚が表れることが有ります。ウェーブセーフは、頭が被爆する電磁波を手に逃がすので、ウェーブセーフの効果発揮の結果として、この症状はさらに強く表れます。過敏な体質の方にとってウェーブセーフを使うか否かは、脳の被爆量低減による脳腫瘍の予防を目指すか、手の被爆や不快感を避けるか、の比較です。手の被爆を避ける方法として、電子回路作業者用の導電性の手袋をご使用になられたらいかがでしょう。手袋の着用により、電磁波は末梢神経の多い手の表面を素通りして、腕の部分から放射されることになるでしょう。


Q.通話はほとんどしないのですが、メールやインターネット利用時でも頭部への影響を軽減できるのでしょうか?
A.WAVESAFEは、通話時の頭部への電磁波の影響を軽減するものです。メールや、インターネットの場合には頭からスマートフォンを頭から離して使用されますので、そもそも頭部への電磁波の被ばくの恐れはありません。このため、メールや、インターネット利用時には、WAVESAFEによる頭部への影響の軽減の効果は特にはありません。


Q.手の方向へ逃すということですが、身体への影響はないのですか?
A.手の細胞は、損傷があった場合にも、手の傷などが治ることからもおわかりになりますように、比較的容易に再生されます。一方、脳細胞は一度損傷した場合、再生されませんので腫瘍等の恐れが生じ、より深刻な影響があります。


Q.ウェーブセーフを使用する場合、子供をひざに抱いて私がスマホを操作するのは避けたほうがよいですか?(手の付近に子供の頭が位置するため)
A.スマホを使用されているお母様と子供さんの体の位置関係により子供さんへの電磁波の影響の度合いは大きく変わりますが、ウェーブセーフをつけた場合、つけない場合ともに子供さんをひざに抱いてスマホを操作されることは避けられたほうが良いと考えます。ウェーブセーフは電磁波の方向を手の方向に変えるのですが、ウェーブセーフがない場合にはお子様の頭蓋骨など、電波を吸収しやすい部分に結果として吸収される(影響が大きくなる)場合が有るかと思います。以上から、お子様をひざに抱いた状態ではなるべくスマホを使わないことをおすすめします。


Q.電磁波の方向を変えるということは、周囲への影響がでませんか?(例えば、隣に友達が立っていた場合に友達に悪い影響はありませんか?)
A.友達が隣に立っている場合、電磁波の影響は距離の2乗に反比例し、密着していなければ影響はありません。


Q.立って通話をすると、自分より下にいる小さい子供の方へ電磁波が流れていくのですか?
A.ウェーブセーフを使用している場合、子供から離れた手から肘までの間で電磁波は放射されますが、子供との距離が15cm以内であれば、影響を受ける危険があります。通話をされる際には、15cm以上お子さんと離れた位置となるようにしてください。手に持って、インターネット接続で使用する場合やイヤホン通話の場合も、ウェーブセーフの有り無しに係わらず、子供との距離が15cm以内であれば、影響を受ける危険があります。従って、子供を前抱っこで頭の上でインターネット接続すると、ウェーブセーフの有り無しに係わらず、子供の頭部との距離は5cm以下になり最も被曝量が10倍近くに増え、WHOの規制値以上になるでしょう。なお、外出時に前抱っこして、抱っこ用のベルトのポケットにスマートフォンやガラケーを入れておくと、基地局との交信のたびに子供の頭は強い被曝を受けます。基地局は数kmごとに有るので、電車や自動車では数分ごとに、ビル街を歩くときはビル影などの影響で、同じく数分ごとに基地局との交信の電磁波を被曝するでしょう。ウェーブセーフの有無に係わらず、子供を前抱っこしてその頭の上で電話機を使うことは、おやめ下さい。


Q.ウェーブセーフを水で濡らしてしまいました。大丈夫でしょうか?
A.効果に影響はありません。


Q.ウェーブセーフをケースに付けて、スマホのお財布携帯や機能は使えますか?
A.ウェーブセーフの中に入っているアンテナの影響により、スマートフォンのお財布携帯やNFC機能が使えない場合があります。


Q.ウェーブセーフの耐用年数は?
A.破れたり、変形したりしない限り継続してお使いいただけます。


Q.シールの剥離紙をはがさずに、そのままスマホ本体とスマホケースの間にはさんで使ってもよいですか?
A.はい、スマホとケースとの間に貼らずに挟んでお使いいただくことは可能で、効果が得られます。ケース内側のなるべく下のほうに挟んで固定してお使いいください。


Q.iPadなどのタブレットにも使用できますか?
A.WAVESAFEは、携帯電話やスマートフォンを、頭部につけて通話をする際に電磁波の影響を弱めるものです。iPadなどのタブレットは、頭に近づけることはあまりありませんので、効果はありません。


Q.携帯電話の横幅が狭く、シールが背面におさまらず折れ曲がってしまいます。効果はかわりませんか?
A.WAVESAFEは、折れ曲がったり、皺になった場合には、効果に影響がでる場合があります。携帯電話の背面の横幅が58mm以上の機種でお使いになることをお勧めします。


Q.シールの剥離紙をはがさずに使うと、多少ずれてしまいます。問題はありますか?
A.多少ずれて、傾きが変わっても効果に大きな影響はありません。位置的には、電話器の下端に出来る限り沿わせてください。


Q.国際宅急便などで送付する時、飛行機の電磁波や宇宙放射線などの影響で効果が落ちることはありますか?
A.影響しません。


Q.ウェーブセーフはどこで作られていますか?
A.ウェーブセーフはISO9001:2008という品質管理に関する規格に適合した日本国内の工場で生産されています。


Q.地デジの受信に影響はありませんか?
A.影響しません。


Q.シリコンゴム製のケースでシールが密着しません。
A.シールの剥離紙をはがさずに、そのままスマホ本体とスマホケースの間にはさんでお使いください。

  

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